【レビュー】netatmoのウェザーステーションを紹介します。

IMG_0215すでに発売されてから、何年もの時間が経っているので、使っている方も多いと思いますが、使っていない人には個人で温度を記録してどうなると思う人も多いと思います。そこでこのウェザーステーションの便利なところを紹介します。僕がこのウェザーステーションに初めて触れたのは、どこかのAUGMで発売元のフォーカルポイントさんが紹介してくれたのがはじめでした。最初は日常的に温度の経過を管理するような意味を正直み見出せなかったのですが、とりあえず面白そうだったので購入。Amazonで2万円ぐらいで手に入ります。僕は小さい菜園ですが、家庭菜園をやっています。そう、温度が25度を超えてきたから発芽温度なったから種をまくとか、今回雨量計を追加で購入したので、雨がまとまって降ったのが、3日前なので、畑に水をやるとかに使っています。実際の設置は簡単です。

本体は、室内の管理したい部屋に設置しますこの状態が、上のiphoneのスクリーンショットの下半分です。

外用のモジュールと雨量計は当然、屋外に置くのですが、それぞれ置く場所に少し注意が必要です。個人用なので百葉箱のように厳密にする必要はありませんが、、、計測された数字はまぁいいんじゃないという程度になります。でも実際のその場所の温度であり、雨量なので、実用的には十分です。(例えば、正確に雨量計をおこうと思うと、半径3mに遮るものがないことなど制限が多いようです。)僕は温度計を屋根の下の直射日光が当たらない場所に、雨量計をベランダからちょっと突き出した位置に設置していますが、必要十分な数字が出ています。

スクリーンショット 2016-08-13 5.17.29次に記録された数字は、iphoneやwebから見ることができます。iphoneからは上のように見えます。webからは左のように見えます。外部に温度計、雨量計、室内の温度計と並んでいます。1枚目は、1日の中での動き、まあ、今の温度を見るぐらいですが、2枚目は週間、3枚目は月で見ています。温度の上下が良くわかりますし、今週は雨が降ってないなとかも判ります。これで、明日の朝は畑に水をやろうとか判断することができます。農家さんが、ハウスの温度管理に使ったりする事例もあるみたいです。温度管理が必要な趣味やお仕事の方は是非。
週間スクリーンショット 2016-08-13 5.17.59月間 スクリーンショット 2016-08-13 5.18.19

設置方法としては、気温計は風通しの良い日陰に、雨量計は半径3mに障害物のない所が理想だそうです。残念ながら僕の家では実現不可能なので大体50cmぐらい出してあります。

 

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【レビュー】AndMeshのiPadPro9.7用のケースがしっくりきてかっこいい。

AndMeshといえば、裏がメッシュ状で放熱をきちんと考えたケースで、持った肌触りがいいことでも評判のiPhoneケースですが、今回このiPadPro用がでましたので、早速購入したので紹介します。

アップル純正のスマートキーボードとのセットで使うので、綺麗にはまるやつを探していたところに、出てきた新星です。

材質は、ポリカーボネートにまぜものをしたもので、肌に吸い付くというか、肌触りがいいケースです。今回、僕はスマートキーボードに合わせてグレーをチョイスしましたが、まさにぴったり。まるでアップルが純正で作ったかのような出来上がりです。

裏側からのアップルマークの部分もそこだけメッシュの穴がおおきくなっており、綺麗にリンゴマークが見えています。iPadPro9.7ユーザーは考える価値ありと思います。

発売日の9月2日から15日までは、Amazonの直営店にて30%OFFで販売されています。


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【レビュー】夏休みは実家で思い出に浸るのか、PFU Omoidori を活用して時間旅行する。

41HVOp9-LUL5月に発売されるや、品不足が続いているPFU Omoidori を実は発売と同時に購入して、自分のアルバムをデータ化していました。まだまだいっぱいあるけど、とりあえず紹介します。

みなさんの家にも、かつて親が整理してくれたアルバムや、アルバムに貼られていない友達や学校で焼き増ししてもらったネガのない紙焼きの写真があると思います。ネガがある場合は、プロに1本500円も出せば昔のネガでも綺麗にデータ化してくれます。そしてデータ化すれば、今は、テレビでも、タブレットでもスマートフォンでも比較的いつでも見ることができます。

でも、アルバムって剥がさないと綺麗にスキャンできないと思っていました。だから古いアルバムはスキャンできないと、、、このomoidoriの開発者の人はすごいです。アルマムのまま綺麗にどうやったらスキャンできるかを真剣に考えて作ったくれたんです。

IMG_0222商品が発表されて、実際に発売された時、さっそく梅田のヨドバシで買ってきました。実際に昔のアルバムを用意しましたが、やはり光っていますよね。これがきれいに撮れるとはもはや思えないほどに、、、

 

 

 

 

IMG_0223そこに、iPhone5SをセットしたOmoidoriをセット。僕の現役のiPhoneは6plusなので、このためだけ復活中です。動画でも用意したので、一枚あたりにかかる時間とか感じてもらえればと思います。

シャッターが2度切れて、それが合成されて一枚になって光ってるのが除去されています。

2016-08-13 11.45.50スキャンした後は、こんな感じです。もともとの画像が厳しいのか、ちょっとピンボケ

2016-08-13 00.01.42

でも、ピントが合ってる写真だったら、こんなの、多分高校の頃だと思う。

2016-07-01 00.01.23

2016-08-13 11.40.55楽しかった友人たちとの時間が、戻ってくるのはいいですね。この中には、未だにFBとかで繋がっている人もいるし、すでにあっち側に行ってしまった友人も

でも、写真の中では笑ってるし、ニヤけてる。

時間は、止まらないけど、平行にはなるのかなぁ、、、オススメですよ。

 

 

 

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【レビュー】噂のRAKUNIのケースが届いたので、紹介します。

IMG_9884まだ一部店舗でしか発売していないにもか関わらず、情報が早い人によると使いやすいと評判だった、まったく新しいブランドRAKUNIの iPhone 6/6s Plus用 本革 背面ポケット 財布型 ストラップ付き レザーケースが届きました。amazonで25日から発売になって、すでに売り切れています。あっという間に1位まで上がって売り切れるという新しいブランドに聞いたこともないメーカー株式会社トーモという組み合わせではびっくりの展開です。実はこのRAKUNIを仕掛けた、トーモこそ、あのアマゾンで上位を独占し続けているdheeroの仕掛け人の会社。わかるようなわからないような、、、すごい人はやっぱりすごいというか、、、

一つ一つトルコの革製品の工房で作られたもので、本物の革です。3色ほど色使いがありましたが、使い込むほどに味が出そうなキャメルにしました。

DSC043028注文後、4日で届いたケースは、おしゃれでエコなケースに入って送られてきました。手に持った感じは、こんな感じです。

ストラップ付いているので、落とす心配はないかな。1mmいくかいかないぐらいですが、iphoneのガラス面からも出ているので、直接当たる可能性がすこし低くなっています。

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最後に、このケースの最大の特徴です。そう背面にポケットが付いているのです。今までsuicaやicoca、運転免許など、携帯もては、財布持って出なくても大丈夫的な、ケースがいろいろありましたが、全て手帳型でした。しかし、手帳型は電話に出る時にいちいち開かなくてはならなかったり、ネットするにも開いた状態で持ってないといけなかったんです。手帳型でないものは、iPhoneの裏側にカードを入れるタイプがありましたが、一枚しか入らなかったり、取り出して使用することが前提になってなあったり、iPhoneと干渉して正常にゲートを通過できなかったり問題も多かった。

そんな悩みを解決するための背面ポケットです。写真の通り僕は大阪なので、icocaと免許証、名刺を入れています。一万も現金を入れておけば、普段は生活できそうです。

閉じるための磁石も使ってないので、磁気カード系も大丈夫でしょう。この機能で本革で、5000円ちょっとはかなりお買い得と思います。

おすすめ。

 

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【レビュー】ザ ノースフェイス”BC FUSE BOX” を買ったので紹介します。

IMG_9883さて、巷で評判の高いザ ノースフェイス”BC FUSE BOX”です。久しぶりのカメラバック以外のリュックです。大きさは30ℓとかなり大きめですので、身長の低い人は、一つ小さい、BC FUSE BOX UNI(21ℓ)をお勧めします。どちらにしても、汚れや擦れ、水濡れに強い1000DTPEファブリックラミネートを使用しているようなので、ラフに使っても大丈夫そうです。もともとザ ノースフェイスというメーカーが、アメリカのアウトドア用品や衣料のメーカーなので、タフです。そのせいか、流通経路も普通のかばん屋さんではなく、スポーツ用品店で売ってます。日本ではゴールドウィンが扱っています。

 

DSC042904次に、使い勝手ですが、大きさはおおよそ、縦46cm、幅33cm、奥行き(マチ) 15cmです。底面の広さを見てもらおうと、思い500mlのペットボトルを並べてみました。10本のボトルが入ります。ペンが刺さっているのが見える小物が入るインナーケースは取り外しできます。写ってはいませんが、上蓋部分の裏側がメッシュになっていて、このインナーバックと蓋裏で、そこに落ちては探しにくくて困るものを入れることが出来ます。

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背中に近い部分にパソコン用のパッドつきPCスリーブ担っていて、僕が持っている最大のノートパソコンである17インチのMacBookを入れてみましたが、問題なく入ります。逆に12インチぐらいのノートならスカスカですね。(あ、ここに蓋裏のメッシュポケット写っていますね)

 

DSC042986DSC043017傘などのいざという時は過ぎに出したいもの、飲みかけのペットボトルなど倒したくないものは、本体の内側に受けるためのポケットというか仕切がついてます。ポケットは底があるわけはないので、濡れた傘などは入れられないので、他のくュックにあるようなメッシュポケット的な使いかたはできません。その代わり、せっかくカラビナを通せるループが付いているので、僕はこんな家事でカラビナで落ちないように固定して本体両側についているマチ調整用のベルトに通しています。

少し大きめなので、通勤電車などで使うときには前に持つなどの配慮が必要で、歩いていても、蓋のがどの部分が意外と出っぱるので注意が必要です。あとは、入るからとどんどん入れていくと重そうです。

旅行ならば、2泊は大丈夫かな。

ちなみに、僕が買ったのは、イオンの中にあったスポーツオーソリティでイオンカード会員2割引での衝動買いでした。

 

 

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BIRD電子のtotteがとっても使いよいです。

昔からのアップルユーザーには、ご存知のBIRD電子ですが、iPhone用というわけではないが、ホールディング向上ツールとして、TOTTEを発売されています。手が小さくても落とさないというのが、セールスポイントですが、私のように充分手が大きくても、便利なツールです。

iPhone6Plusもしくは6sPlusを使っているとわかるのですが、相当手が大きくても、片手で利用することは難しいです。ところが、TOTTEを裏側に貼り付けることでぼくのばあいiphone6plusでも片手で操作できます。

先日も、電車に並んでいたら、ぶつかってきた人にiPhoneを飛ばされそうになりましたが、このトッテのおかげで助かりました。指がかろうじて、引っかかってギリギリで助かったので、普通のケースだったら飛んでいったかも。

また、iPadを使うときも持ちやすくていいですよ。

TOTTE B-Shop限定 本革製
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レビュー【HR RICHTER】車載マウントを再び取り付けた

IMG_9575以前の車にも取り付けていて、便利に使っていたのだが、今のデミオには、取り付けていなかったリヒターのiPhoneマウントキットをようやく取り付け。

他社の様々なマウントキットは、吸盤で取り付けとか、どこか車の一部にかませるとかの取り付け方法が主で長期的に安定した取り付け方法ではなかったと思います。

熱で吸盤がふやけてはずれたり、サンバイザーに取り付けるのは、運転が危ないと思うほど視界を遮ったりと、なかなかうまい選択肢がありません。以前も取り付けてレビューしたリヒターのグースネック・スクリュー・マウントとiPhone6Plus用のPDA グリッパー2が、僕的には最高の組み合わせです。

やはり、この取付は写真のとおり、車に直接ネジ止めするので、しっかりと思う場所につけることができます。車の中のiPhoneの居場所に悩んでいる貴兄は、一度ご検討あれ。高速道路走っても、飛ばないしっかりさはあります。(あ、、、、、一応Amazonアフェリエイトのリンク貼っときます。)

エニーズ・インターナショナル

HR RICHTER

 

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Acorns True Imageは、最高の裏方。

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初めて、このソフトに出会ったのは、6月に開催された、AUGM三重である、初めて聞くソフトウエアベンダーで、聞けば、Windowsソフトベンダーとしては、老舗ですが、Macには、初のソフトということで、紹介されたのが、このAcorns True Image Cloudです。マックには、標準のバックアップソフトウエアとしてTimeMachineがありますので、ずいぶんな挑戦というところでしょう。

今回、機会があり、このソフトウエアの試用ライセンスを頂きましたので、ここ一月ほどつかてみたので感想です。機能的な部分の紹介は、本家サイトに任せて、僕が個人的に使っていて、気に入ったとこと、気になったところ、今後どう使っていくつもりであるかを書きたいと思います。

まず、利用環境の紹介です。僕の利用マシンは、iMac Retina 5Kディスプレイモデルで内蔵Diskは3GBです。これに普段は使わないけど置いておきたい過去のログなどのファイルを入れた外付けHD2TBの合計5TBがバックアップの対象です。もちろん中身的にはフルで使ってないので、3.3TBなのですが、それでも普通にTime Machineにバックアップするには、そろそろ限界が来ていました。

そこで、このAcorns True Image Cloudです。インストールは簡単で、イメージをマウントしてアプリケーションフォルダにドロップするだけ。設定もdiskを指定してバックアップ時間をしてするだけという簡単さです。そして、、、何より、静かです。TimeMachineは常にガリガリとDiskが動いている感じがありますが、このソフトはクラウドへのバックアップなのとiMacで普段更新される部分はSSD相当のハイブリットHDなので、静かです。僕の中では、バックアップソフトは空気で有るべきと思っているので、好印象でした。その証拠に、僕はこのソフトを使いだしてから、TimeMachineを止めてしまいました。

でもバックアップで不満がないわけではないのです。TimeMachineのようにメニューバーからの状態確認がないことです。アプリケーション画面を立ち上げないと最後のバックアップが何時なのかすらわかりません、この部分はどこまでアプリを信用するかなんですが、ちょっと不安になる部分です。
スクリーンショット 2015-10-07 4.11.43次に、リカバリーですが、これは、ファイル単位のリカバリーとシステム単位に丸々のリカバリーがあります。まぁ当たり前です。ファイル単位のリカバリーは、クラウドシステムらしくWEBアクセスベースです。それはいいのですが、設計思想がちょっとマックではないのか、考え方なのかすべて見えます。OSXから見た場合の隠しファイルの類は、見えない方がいいのではないんでしょうか?もちろん、いざとなったらそのファイルを戻すこともあるので、見えるモードも必要とは思いますが、ファイル単位のリカバリーは個人が作成したファイルが重になると思うので余計な情報だと思います。全くの素人さんは、これ見て自分が欲しいファイルがどこにあるのか途方にくれると思うよ。

スクリーンショット 2015-10-07 4.19.34システム単位のリカバリは、ハードが故障した時になど、新しいハードを用意してそれにそのまま戻すことができます。USBメモリを用意してレスキューメディアという起動用のUSBメモリを作成できます。ここから起動することができるので、別のマックに復元することができるようです。残念ながら(幸いなことに)この機能を評価する機会に恵まれていませんので、この機能についての評価は避けますが、期待できそうです。

スクリーンショット 2015-10-07 4.28.25最後に、使っていないのですが、自分のHDの容量を確保するためにAcorns Cloudにファイルを移動させることができます。この機能はアーカイブと呼ばれて、ローカルにファイルを起きたいくない場合などは、重宝するようです。左のようにファイルを指定してアーカイブすれば、クラウドにアップしたあと削除されます。

いろいろ書いてきましたが、このソフトウエアは1コンピューターと3デバイス(iphoneなども対応)で年間9980円というお値段です。もちろん、その中に無制限のクラウドを利用する料金も入っています。僕は試用期間終了後は、登録しようと思います。

この記事を読んだ方で、バックアップの重要性を認識している方はぜひお試しください。で、中の人は、ぜひ、僕が指摘した部分は改良をお願いします。基本的は使い続けたいと思う素晴らしいソフトです、が、ところどころマックユーザーに対する優しさが足りないと思いますよ。

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迫力のPL花火大会でした。

近鉄喜志駅付近にマンションを借りたので、今年はPL花火(正式名称:教祖祭PL花火芸術)を堪能してきました。
お昼過ぎにマンションに入って、クーラーの効いた部屋で、ゆっくりと寝て始まるのを待つという贅沢をさせていただきました。
マンションの窓からの打ち上げ場所がきちんと見えるかがちょっと不安だったのですが、8時を少し過ぎて始まった花火は、予想どおり、少し顔を出せば真ん前に見えるというベスポジ。
噂では、人が多すぎて電車で帰れ無い人も出るというPL花火、関西の人気花火大会ランキング:第1位の花火は、すごかったです。
花火が上がる振動で、車の振動完治の盗難防止装置が反応してアラームがなるというすごさです。
下の動画は、最後のスターマインです。絶対ここでしか見れ無いと思うは区力ですので、ぜひご覧ください。

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夏のUSJのお楽しみ、ウォーターサプライズパーティー。

夏のテーマパークの定番といえば、ここ10年ぐらいは、お水をかけてくれるパレードやショーです。以前はそこまでではなかったと思うんだけど、最近は全身ずぶ濡れが当たり前になってきています。そしてUSJでも、ずぶ濡れになれる、ウォーターサプライズパーティーが始まっています。
夏の暑い中で、水浴びするのは、最高です。今年は今話題のミニオンが一緒に盛り上げてくれます。
お水は、キャストもお客さんも水鉄砲を持ってるので、どこから来るかわかりませんので、水対策は必須です。
もちろん、カメラや携帯はやらないとね。ということで、今回は、iPhone6PLUSにCATALYSTの防水ケースを装着しての水対策を行いウォーターサプライズパーティーに参戦します。ミニオンが良く見える舞台の前に陣取ります。
そして撮った動画がこちら、ミニオンが出てきてのクライマックスの放水シーンです。
なんどもミニオンの放水がiPhoneに当たっているのがわかります。

そして、ずぶ濡れに。。。でももちろんiPhoneは無事に撮影できています。普段からこれにいれっぱということは無いけど、防水対策としてはこれから夏のシーンで活躍すると思います。

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